
【てんかん看護師による発想テンカン小噺チャンネル】てんかんは身近でありふれた病気。だれもがそう思う世の中になってほしい。100人に1人といわれる「てんかん」という病気になってからは30年を超え、うつ病からもリカバリーし、40年以上看護師として働き続けてきました。てんかんの人々のありのままの姿を、てんかんの当事者としての自分の思いを、創作講談で語りてんかんの啓発活動を行っています。2006年より渥美講談塾(千葉市)入塾し宝井琴梅、宝井琴嶺に師事。講談看護師・加納塩梅として出前講談、講演会・研修会講師活動を行っている。現在、東京都下の精神科病院に看護部長として勤務。日本てんかん協会(波の会)千葉県支部世話人。https://anbai-storyteller.themedia.jphttps://amzn.to/3nebJgshttps://atsumi-kodan-juku.localinfo.jp/