30年前ある記者に「人類史上最大の話か、大ボラ話か、いずれにしても目が離せない」と言わしめた、B.クレームが発信し続けてきた途方もないストーリー。予報が次々と現実化し、40年の時を経て今まさにクライマックスを迎えようとしています。新しい未来を希望を持って迎えられるか、知らないまま右往左往することになるか——あなたの、そして私たちの未来が決まるでしょう。 ぜひ一度お聴き下さい。https://sharejapan.org/