忙しい毎日の“あいだ”に。授業と授業のあいだ。理想と現実のあいだ。子どもと向き合う自分と、本当の自分のあいだ。二児の父である二人の教師が、教育、子育て、言葉、そして葛藤について、静かに、まじめに、考え続けるラジオです。正解を提示する番組ではありません。けれど、問いを手放さない時間を届けたい。1話20〜30分。忙しい人たちが、ほんの少し立ち止まれる“思考のあいだ時間”をお届けします。『迷いながら立ち続ける、すべての人へ。』※番組内の発言は組織を代表するものではありません。